新原歯科医院

院長ブログ

子供にもわかるように

歯の治療の事、状態などを患者さんに説明するときに相手は専門家ではないのだから少しでもわかりやすく話すように心がけています。

 

でも最近(いまさらですが)気づいたのですが、話しかたによっては相手にいやな気にさせることもあるのですね。

 

毎回来るたびに同じ事を聞く患者さんもいて、ついつい「わかりやすく」が度を越すと、「馬鹿にされている」ように思われてしまうかも知れません。

 

反省の日々です。

  カテゴリ:日々のこと, 歯の話

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