新原歯科医院

院長ブログ

アーカイブ: 6月 2014

日本対コロンビア

録画しておいた試合を昨日見ました。若いころなら夜中の試合でも起きて見ましたが、さすがにもう、いい歳なので、仕事の事を考えると無理は出来ません。

 

実際に見るまでに、新聞やテレビやいろんなメディアでニュース、コメントを聞いていましたが、それで想像したよりも思ったよりいい試合をしていたではありませんか?

 

勝たなければいけない試合で、リードされてしまいましたから、点を取るために前がかりになるのは仕方なく、カウンターを受けるリスクはとらなくてはならない、後半35分過ぎまで攻めて、耐えていましたが、力尽きました。

 

決定的なチャンスもいくつも作りました。本選前の親善試合ではああいうシュートが入って逆転勝ちを収めて来たのですが。本番に取っておきたかったですね。

 

ロドリゲスが入って来てゴールを奪われましたが、そのあとも果敢に攻めていました。ただ、マルチネスは2年連続ポルトガルリーグの得点王だそうですが、やはりJ-リーグの得点王とは違いがありましね。

 

でも最後の最後までみんな頑張って走っていました。最後の柿谷への縦1本のロングパスは素晴らしかったです。残念ながら通らなかったけどね。でも抵抗しました。

 

一部マスコミは、8年前のドイツ大会のレベルに後退してしまった・・・・、と言った辛口のコメントをしていました。でも、全然違いますよ!

 

あの時は、中田選手以外はヨーロッパで実績を残した選手はいませんでした。(俊輔選手は、活躍しましたが、ちょっとレベルの低いリーグでしたから)それなのに、直前のマルタとの親善試合で遊んだようなプレーをする選手が多く、中田選手に叱責されても耳を傾ける選手は少なく、選手間にもさざ波がたっていました。

 

挙句の果てに力の違いを見せつけられて、特に最後のブラジル戦では、相手に遊ばれて、圧倒されて、無力感漂う中、戦意を喪失してしまったプレーヤーもいて、その中で、中田ヒデがもくもくと走っていたことを覚えています。

 

当時は日本代表のことなど、どこのチームも気にもしていませんでした。でも今回は各国のメディアが日本を警戒する発言をしていましたし、ある程度のリスペクトは受けていました。

 

インテルでキャプテンマークを付けた選手、ミランで10番を背負った選手、他にも海外である程度の実績を積み上げて来た選手が大勢いました。

 

この4年間でこれだけ強豪国に勝って来た日本代表は過去には無かったでしょう?残念ながら、ドログバやマルチネスのような決定力のあるプレーヤーはいません。でもルーニーのイングランドも、ロナウドのポルトガルも、前回王者のスペインも決勝トーナメントにいけなかった。これが短期決戦のこわさです。

 

今年になって怪我をした選手、体調を崩した選手も何人かいて、そういう運のも恵まれませんでした。

 

少しの運もきっと必要だったでしょうし、それも実力の内なのかもしれませんね。でも日本のサッカーが確実に成長してきている事は確かだと思います。決して世界との差が拡がっているとは思いません。この成長を止めないようにして頂きたいなぁ。

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敗戦

ワールドカップ、終わってしまいました。

 

日本サッカー史上最強のチームでした。前回、コートジボアールに手も足も出なかったチームは、あわやベスト8と言うところまで行きました。

 

優勝を目指したチームは1次リーグ、最下位で敗退しました。イングランド、スペインも同様です。

 

これがワールドカップですね。4年後を楽しみに待ちます。

 

日本のいないワールドカップはこれから盛り上がって行きます。私は、メキシコ、オランダ、ドイツがいいように思っていますが、メキシコとオランダがいきなり当たってしまいますね。

 

短期決戦、美しいサッカーより、勝つサッカーをする国が強いことがあります。さて今回はどこが来るのか?楽しみです。

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NHK杯将棋トーナメント

日曜日の朝、NHK杯将棋トーナメントと言う番組があります。将棋のことは全く解らず、駒の動かし方を知っている程度なのですが、見ていると面白くて時々この番組を見ています。

 

先日、久しぶりに見てみたら、司会が変わっていました。女流棋士の司会で男性の棋士が解説をする形です。今まで矢内理絵子さんが司会だったのですが、清水市代さんと言う方に替っていました。

 

矢内さんと解説者の、なにかホンワカとしたやりとりが、いい感じだったので、やや違和感がありました。清水さんは女流棋士最高の実績(ただ一人のクィーン4冠)の持ち主だそうですが、この方の個性にもすぐに慣れて行くのでしょう。

 

1時間ちょっとで勝負が決まる、早指し将棋のトーナメントに毎週日本のトップの棋士たちが勝負しています。ど素人の私さえ、つい引き込まれてしまいます。最後に秒読みになった時の迫力はすごいです。まさに「手に汗を握る」攻防になります。

 

勝負の後の解説者たちを交えての感想戦では、驚くほどの優しそうな声で、それまでの勝負師の顔と違う顔が見えてこれもまた面白い。勿論話の意味は全く私には解りません。

 

将棋ファンの方々にはいろいろな思いがあると思います。きっと語り始めたら止まらなくなるんではないのでしょうか?無知な私が心を動かされ、興味を持ってしまう面白さがあります。

 

ただ、矢内さんを見れなくなったのは、ちょっと寂しいです。

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ワールドカップ1次リーグ最終節

1次リーグがすぐ終わります。日本は崖っぷちです。強豪のスペインやイングランドが早々と敗退しています。これがワールドカップの厳しさですね。一年を通してのリーグ戦とは違います。

 

あのシュートが入っていれば・・・・。たらればは通用しませんが、1点とっていれば、勝ちさえすれば、マスコミの反応は全く違うものになることでしょう。

 

ギリシャの(1戦目に負けたあとの)マスコミのインタビューは厳しかったですね。選手もけんか腰になっているようでした。それに比べると日本の記者たちは優しいですね。スポーツ以外の分野ではかなり厳しいことをインタビューで追及するようですが・・・・。

 

ギリシャも日本も勝たなければいけません。コロンビアはもう予選通過を決めていますから、モチベーションは日本の方が高いはずです。空回りしなければ、どんな形でもシュートが決まれば勝ことは可能です。最後までわからないのがワールドカップ。明後日です!

 カテゴリ:スポーツの話

スペイン敗退

なんと前回ワ-ルドカップ優勝のスペインがあっさり予選リーグで姿を消すことになりました。

 

これがワールドカップですね。

 

日本は明日の朝ですね。

 

なんか、メキシコとオランダが強いような気がしています。

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2014/6/15・千葉カントリークラブ

学生時代の先輩のMさんにお誘い頂き、千葉カントリークラブ野田コースに行ってまいりました。

 

いつもの船カン月例のメンバーのG君とHさん、私、Mさんのフォーサムでした。Mさんのホームコース、G君は何度かプレーしたことがあるそうですが、私は初めてです。

 

千葉カンの梅郷コースでは今年の日本オープンが開催されます。野田コースは男子プロが試合に使うには距離が短いそうですが、我々には十分長いコースでした。

 

さすが名門コース、芝のメインテナンスは素晴らしい!日曜だからなのか、(メンバーが多いから?)練習場では芝生の上からボールを打たせてくれます。アプローチの練習場も広く、施設は最高ですね。

 

芝生がいいとショットも打ちやすく、前半はかなりいいペースで回れました。アプローチもG君に「へっぴり腰になってないなぁ」と言われる程、イップス状態から良化して大きなミスはありませんでした。ラスト2ホールは少し叩きましたが、アウト47は久々に絶好調のゴルフです。

 

前半途中から、Mさん、やおら携帯を取り出し何かやっています。「1-0で勝ってるぞ!本田が入れたらしい」ワンセグで日本対コートジボワール戦を見ています。

 

MさんもG君も高校時代サッカー部所属でしたから、ゴルフをしながらも試合が気になって仕方ありません。

 

ハーフ終わって45分休憩時間がありました。食堂に入ると、テレビの前は人だかり。丁度後半が始まるところでした。

 

昼食を食べながら、またMさん、G君はワンセグを見ながら解説してくれます。「ドログバが入ったぞ」と言った少し後に、「あーーっ!!」同点にもちこまれました。そしてすぐに「やられた!」2点目を入れられ、あっと言う間に逆転されました。

 

さて、昼食も終わり、午後のスタート時間が迫るとともに、試合終了が迫ってきます。ギリギリまでテレビの前にいましたがG君「ボール回して時間稼ぎ始めたな、ちょっともう難しいね」と言う事でティーグラウンドに向かいました。

 

若干機嫌悪くなったこととは関係ないのでしょうが、午後はショットがラフや林へと散らばって行きます。さほど深くはないラフですが、クラブがうまく抜けず、ミスショットが続きます。

 

徐々にショートアプローチのテークバックのときに気持ち悪さが出てきます。クラブヘッドが何処にあるのかわからない感覚です。ダウンスィングに入るタイミングもわからなくなり、軌道が全く安定しません。

 

G君は私の変化に気づいたようで、「少しへっぴり腰が復活してきたぞー!」と言われました。数年前のイップスがひどかったときの私を知っていますから。見ていてすぐわかったようです。

 

ついにイップスが首をもたげ始めました。カラーまで10ヤードのアプローチを大きくショートします。残り2ヤードで、ボールの手前10センチのところにヘッドがささり、(それも2連発)空振りです。

 

あっと言う間にスコアは10を超えてしまいました。イン9ホールで2回10打以上打ってしまいました。終わってみれば、59回でした。でもアプローチ以外はいいショットもあり、それに満足しようと思います。イップスとは仲良く付き合って行くつもりで落ち込まないようにすることにしています。

 

G君はドライバーが当たらず苦しみながらも、苦手のフェアウエー・ウッドに少しづつ自信を持ち始めていて、今日もスプーンでナイスショットを連発、気を良くしてプレー、大崩れしない堅実なプレーで94回。Mさんは実力がちょっと違いますが、今日は90であまり納得はいかないスコアだったかな?Hさんも前半はいいショットが多かったのですが、後半にバンカーにはまり、今回は最下位に終わりました。次回に期待です。

 

帰宅して、負けたとわかっている試合ですが、サッカーの録画を見ました。やはり日本はミスが多かったですね。体調もベストではなさそうです。コートジボアールの選手はスピードがすごい!2~3歩でトップスピードに乗っているかのように感じる(大げさですが)ほどでした。そして、ドログバ、彼が入った瞬間にピッチの空気が変わったようでした。

 

残念ですが、あと2試合ベストをつくすしかありません。日本代表を信じて応援したいと思います。

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老人と海、いいセリフ

先月、ゴルフ帰りの車の中で、G君、Hさんと食文化の話題になりまして、アメリカでは魚料理はよく食べるのか?と言う話になりました。

 

私は若い頃10年ほどアメリカに住んでいましたから、アメリカのことになると、どうなんだ?と聞かれるのですが、時代も変わって、みなグルメになって来ているでしょうから、現在のことはわかりません。

 

でも30年以上前ですが、私がいたころは内地では、一般的に魚料理はあまり普及していなかったようです。マクドナルドのフィッシュバーガーや、せいぜいフィッシュアンドチップスとかで、何だかわからない魚のフライを食べたくらいしか記憶にありません。

 

ただ、海の近くでは、レストランにも魚介料理はいろいろありました。ですから、地域によってはごく一般的に文化はあったのでしょうが、内陸の殆どの人はあまり食べていなかったように思う、と言った話をしました。

 

ただ、ヘミングウエーの「老人と海」の中で、主人公が特大のカジキマグロと格闘して漂流しているときに、食料が無く、釣れたマグロやシイラを片手で捌いて、生で食べるシーンがあってね、「ああ、ここに塩があればなぁ、」とか言いながら食べていたから、海に隣接した地域の人はふつうに魚食ってたんじゃないの?などと話していました。

 

あとで考えたら、あの小説を書いたのはアメリカ人だけど、舞台はキューバとかの外国だったなぁ・・・。と気づいて(遅いですね(笑))アメリカと関係ないじゃねぇか、とか思って笑ってしまいます。

 

ま、それは兎に角として、久しぶりに「老人と海」のことを思い出しまして、そういえばいいセリフがあったなぁ・・・・。と思い起こしました。どんなだったかなぁ?

 

あの本は高校生の時に初めて読みました。その前に映画で観て感動しました。かなり古い映画でしたから、青砥の京成名画座あたりで観たのかなぁ?それともあの淀川長治さんの名解説で記憶に残る日曜洋画劇場だったでしょうか?スペンサー・トレーシーの名演技が光っていました。原作に興味が湧き、読んでみました。

 

小説を映画にすると、その良さが伝わらないことが多く思います。短編小説でなければ、2時間の映画に収めるのは難しいことと、演技が過ぎると原作本の迫力が却って薄れるような気がします。

 

ですが、この本は小説も映画もそれぞれ素晴らしかったです。名作です。

 

そして、何故か10年くらい?たってから読み返してみたことがありました。高校生の時には特に何も感じなかったのに、数年たって改めて読んでみると、若い時には気づかなかった心に残るシーン、セリフが多々あったことに驚きました。それがまた面白かったので覚えています。

 

さて正確にどんなセリフだったのか?気になっていましたが、先日麹町の本屋さんをのぞいたら、「老人と海」の文庫本が書棚にあります。まるで私のために置いてあるかのようです。買ってしまいました。

老人と海

かの有名な、故福田恆存氏の訳でした。改めて読むと今度は福田さんの解説が面白かったです。「老人と海」はヘミングウェーの最高傑作であり、アメリカ文学がヨーロッパ文学と肩を並べるように成長した最初の作品の一つである、といった事が書いてありました。福田氏はこれを読むまでアメリカ文学は敢えて読むほどのものはないと思っていたそうです。へぇーそうなんだぁ・・・・。

 

そしてもう一つ新発見です。「ディック・シスラーの親父さんは・・・」と言うくだりがありました。イチロー選手が破るまでメジャーリーグの年間最多安打記録をもっていた、ジョージ・シスラーのことのようです。ディマジオの名は知っていたけど、イチローが新記録を作るまで、シスラーと言う大選手のことは知りませんでした。でもアメリカではその頃は知られた存在だったんでしょうね。

 

そんな新しい発見もあり、また、自分も多少なりとも人生の荒波(さざ波?)の中を漂って来ていますと、歳を重ねるほどに、この老人(サンチャゴ)が独りでボートに乗り、大自然と格闘している姿に感ずるものが大きくなっていることを実感しています。

 

さて、そのセリフです。

「しかし、老人はいつも海を女性と考えていた。それは大きな恵みを、ときには与え、ときにはお預けにするなにものかだ。たとえ荒々しくふるまい、禍をもたらすことがあったにしても、それは海みずからどうにもしようのないことじゃないか。月が海を支配しているんだ、それが人間の女たちを支配するように。老人はそう考えている。」

 

何十年ぶりかで読みました。こんな訳だったっけ?ネットでヘミングウェーの名言集を見ると、泣かせるセリフがいっぱいありますねぇ。原語で読んでみたくなってきたなぁ。

 カテゴリ:日々のこと, 未分類

歯と全身疾患

先週の新聞に歯周病が動脈硬化を引き起こすメカニズムが解明された、と言う記事が載っていました。その研究結果が世界の学会で認定されるかどうかは、今少しの時間が必要ですが、歯周病と血管疾患の関連は以前から指摘されていました。

 

歯科疾患が他の臓器に影響を及ぼすことがある、と言う事実をご存じでない方々も多いのではないでしょうか?糖尿病との関連も以前から言われています。

 

先に述べた動脈硬化のほかで歯科疾患が影響を持つとても重要なものに、心臓弁膜症、そしてそれの原因ともなるリューマチ熱の既往症を持つ患者さんのケースがあります。

 

歯の治療の際に多少の出血を伴う事があります。特に、抜歯したとき、歯周処置(歯石を取るスケーリング、歯周外科など)を行うときなどです。

 

少しケガをしたときも、歯の治療で出血したときも軽度の菌血症を起こします。血管に菌が入るのです。口の中はいろんな細菌がいますが、殆どの場合は身体の免疫力が菌をやっつけてくれます。しかし心臓弁膜に疾患を持つ方は、その菌が心臓に届くと、急性心内膜炎を起こし、命に関わる可能性があります。

 

ですから、そのような既往症を持たれている方に観血的治療をする前には、予防のために抗生物質を処方し、術前、術後に服用して頂きます。

 

また、ペースメーカーを使用されている場合には、電気メスの磁力がペースメーカーを狂わせる可能性があるので、電気メスは使えません。

 

このように、かなり危険な関連性も時としてあります。そのために問診票に既往症など、注意すべきことを正確に書いていただくことがとても重要です。

 

私たちは皆さまの安全と健康の為に最善をつくすように努めてまいりますが、それには皆さまのご理解とご協力が不可欠です。

 カテゴリ:歯の話

骨太の方針

さあ寝ようかな?と思いつつ、テレビのニュースを見ています。

 

骨太の方針がなんたらかんたら言っています。

 

骨太?いったい何を言いたいんでしょうか?メディアの方々何も感じず報道していますが、説明してくれないかなぁ?骨太の方針ってどんな意味なんでしょうか?

 

確か、小泉政権の時に抜擢された民間出身の竹中さんの時に出てきた言葉だったんでしょうか。彼が経済学会でどんな評価を得ているのかは知りませんが、色々と話し続けて、口はうまいけど意味が解らないと言う印象しかありませんでした。当時のソニーのI社長みたいでしたね。

 

訳わかりません。私が頭悪いんでしょうか?ま、決して良くはないかもしれないけど・・・・。頭のいいメディアの皆様、もう少し私たちにわかるような説明してくれたら嬉しいな。

 

それではみなさん、オヤスミナサイ。

 カテゴリ:日々のこと

ワールドカップ

いつの間にか、ワールドカップ開幕まで1週間を切ってしまいました。4年に一度のお祭りがいよいよ始まりますね。しかもブラジルでの大会です。

 

わたしの若い頃には、ワールドカップに出ることさえ夢のようなことだったのですが、いつの間にか日本はアジアの盟主になりました。

 

まだ日本がアジアで勝てなかった時代に、私と同じ葛飾区出身の漫画家が「キャプテン翼」と言う漫画を描いていました。(どうも耳慣れた、南葛とか、地名が出てくると思ったら、葛飾区の人だったんですね。)

 

漫画の中では少年たちはどんどん上手くなって、世界に羽ばたいて行きました。それは本当に私たちの夢であったし、漫画の世界でしか起こらない夢のような話だったのですが、なんか、その夢に一歩づつ近づいてきている気がします。

 

このワールドカップで日本代表がどのような結果を出すのかに関らず、昔私たちが夢見ていたことはもう、目標であって、夢ではなくなっていると言うのは、なんて素晴らしい、なんて素敵なことなんでしょうか。

 

夢のような世界最高峰のプレーを楽しみたいですね。

 カテゴリ:スポーツの話

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