新原歯科医院

院長ブログ

青葉園の藤・2018

青葉園に行きました。

 

 

入り口を入ってすぐのところにある大きな藤棚です。

 

 

通る人達は皆立ち止まって眺めたり写真撮ったりしてました。

 

 

もう今週で終わりかな?近くに寄って見てたらおっきな蜂が蜜を吸っていました。ビックリして思わずあとずさり(笑)。そう、スズメバチだかクマンバチだか知りませんが、どこかに巣があるんでしょうね、これから出て来るんだ・・・。しばらくは怖~い墓参になる季節がまたやって来ました。虫が苦手の私には辛い季節です・・・。

 カテゴリ:日々のこと

交通安全週間2018

2か月前に免許の更新をしました。なんとゴールドカードになってましてビックリ!なんとなく小さな幸せを感じました(笑)。

 

先週は交通安全週間だったようで、取り締まりをしている風景が多くみられました。

 

それを知っていながら・・・・、私も引っかかってしまいました(泣)。

 

墓参の帰りにちょっと買い物を、と高速を新橋で降りると、警官が私を止めます。あちゃ~!ここ一時停止だったっけ・・・(´;ω;`)!

 

見通しのいい出口なんで車が来ないのがよく見えて、徐行して出て行ってしまいました。よく見てれば警官の方々も視界に入るんだけど、一方通行の道の、車が来ない方にうまく待っていましたね。いやぁ・・・、やられました。

 

ついこないだゴールド免許証になったばっかりなのに・・・。

 

ゴールドになってなければ切符切られても「やっちまったなぁ・・・」くらいなもんですが、なまじゴールドカードなんぞを持っているとなんか悔しさ倍増です(笑)。ガッカリ!(笑)人間の思考、感情は不思議なもんですね・・・。

 

次の更新ではまた長~い講習受けないと行けなくなっちゃいました・・・、あ~~ぁ😞

 カテゴリ:日々のこと

村田中ライブ・代ナル・4/18/2018

またここに来てしまいました。

 

 

今夜はこの人たちです。

 

 

ライブが始まる前にちょっと寄り道。斜め前のヴァッソニールへ。もう常連さんが数人楽しそうに飲んでいました。私はまずはビールを一杯、ベーコンステーキを頂きました。まだ時間があるなぁ・・・、ひとみちゃんのツイッターで見て美味しそうだったあれ、頼んでみよう。

 

 

はい出来上がり!ミントジュレップでした。作る前に「ミントを収穫に行って来ま~す。」と外へ出た瞳ちゃんでした。なんとそこでミントを自家栽培してるんだって。

 

これはいいミントだぞう~!と言いながら作ってくれたカクテルは・・・、うぅ・・・・っ!いけるぜい!ほのかにジャックダニエルの香りがするミントジュレップでした。

 

お店にあるちょっと時間の進んだ時計に騙されて少々早く飲み切って、ナルに向かいました。ひとみちゃん、ご馳走様!

 

大人気のこのユニットです。ナルは既に多くのお客さんで賑わっていました。私は早速いつものパターンで・・・。

 

 

どんどんお客さんが入って来てほぼ満席。後ろのカウンター席でスタンバイしていた田中さんと村田さんが立ち上がってステージへ行く準備。写真を撮らせていただきました。

 

 

相変わらず美しいお二人で御座います。後ろには今年入ったモエカちゃんが忙しく働いています。美味しいマティーニを作ってくれました。今夜は忙しいぞう!頑張って頂戴!

 

 

ピントが手前の田中さんに合ってしまったなぁ。挨拶をする村田さんのお顔がよくわかりませんが、いよいよスタートです。

 

スタンダードとオリジナルが半々くらいの選曲でした。粛々と曲は進みます。どうしてもパワーの面では男性には敵わないところがあるインストですが、村田さんの優しいトランペットからは音楽を愛する心が伝わって来るようでした。

 

お二人とも容姿端麗であり、実力も兼ね備えています。容姿も美しいけれど、田中さんのピアノは音色が綺麗ですね。人気、実力とも急上昇中の田中さん、すでに数枚CDを出していますが、昨年キングレコードから(メジャーデビューと言うんでしょうか?)スタンダード集のCDを出したばかりです。アドリブのフレーズもカッコよかったですね。

 

 

一曲フリューゲルホーンを使った村田さんでした。この楽器の柔らかい音色は村田さんに合っているかも知れませんね。彼女も曲が進むにつれてほぐれてきて、いいフレーズを聴かせてくれました。

 

 

一曲ごとに拍手が大きくなっていった1セット目も終わり、わたくしは満足して帰途に着きます。きっと2セット目、3セット目はもっと盛り上がる事でしょうね。残念ながら体の弱い私は聞くことは出来ませんが・・・。

 

いつも美紗子さんとスタッフの笑顔がいい音楽をいっそう心地よく聴かせてくれるこのお店です。心地よい雰囲気はお酒も料理も美味しくしてくれます。その前にちょっと軽く一杯やれるお店もすぐそばにありますし、私には欠かせない空間になりました。またよろしくお願いいたします。

 

 

 カテゴリ:音楽の話

小平選手米ツアー初優勝・4/16/2018

昨夜は村田選手、比嘉選手のボクシングの世界戦があり、それをブログに書こうと思っていましたが、朝起きてネットのニュースを覗いていたら・・・、なんとなんと小平選手がUSPGAツアーで優勝した、と言うニュースが入っていましてビックリしてしまいました。

 

2ラウンド目にその日のベストスコアを出すなど好調で上位にいたのは知っていましたが、まさか勝つとは・・・、なんて言ったら小平選手に失礼ですが、本当に嬉しい喜びです。

 

風が強くなっていく中、後から回る選手ほど強風に悩まされスコアを崩した、と言う運もあったようですが、力はなければこのツアーでは勝てません。本当におめでとう!

 

 

キム・シウ選手とのプレーオフ3ホール目、先にバーディーパットを打ちました。

 

 

ヨーシッ!

 

 

そしてキム選手はバーディーパットを決められず・・・。

 

 

2018年のRBCヘリテージチャンピオン、小平選手です。この勝利で2年半の米ツアーでのシード権を獲得しました。今後は米ツアーを主戦場としてプレーすることになるようです。

 

谷原選手、宮里優作選手は欧州ツアーに出場していました。それぞれ9位、12位となかなかの好成績でした。彼らも日本よりも海外での試合に出る事が多くなるかも知れません。日本ツアーは少し淋しい状況ですが、こうして彼らが海外に挑戦し、成長して行くことが長い目で見れば結果的には日本のゴルフ界の発展につながっていくはずだと思います。彼らの活躍を期待して見守って行きたいですね。

 カテゴリ:スポーツの話

暖かくなって来ました。春の空気を感じる日々です。普段の生活にも春を感じる場面が度々ありますね。

 

ピカピカの一年生が自分より大きく見えるようなランドセルをしょって歩いています。

 

朝の電車も少し込み方が違います。新入社員、新入生が新しい生活を始めています。

 

少し困ることは、あまり東京の通勤時間帯の満員電車に慣れていない人も少なからずいる事ですね。

 

一度降りてくれると助かるのだけど、電車のドアの前で一生懸命降ろされまいとする若者がいたりします。慣れるまで少し時間が必要ですね。頑張ってほしいですね。

 

私は小中学校は区立だったから自宅から徒歩通学でした。高校は都立でしたが初めての電車通学をしました。

 

京成堀切菖蒲園駅から一駅の関屋駅で降りて、東武線に乗り換えます。京成関屋駅の目の前の東武線の駅は牛田駅です。改札と改札が10メートル程しか離れていないのに駅名が違うのが不思議でした。

 

牛田から3駅で玉ノ井駅に着きます。そこから徒歩5分のところに都立墨田川高校があります。近くに明治通りと水戸街道の交差点(東向島広小路)があって、当時は都電の終点駅がそこにありました。

 

玉ノ井という名は、昔の遊郭を思い起こさせると言う事から(?)、いつの頃だったか駅名は東向島駅と改称されました。

 

堀切菖蒲園駅から京成関屋駅までの一駅の2分間、上野行きの電車の混雑は凄かったなぁ。慣れるのにかなりかかったと思います。でも東武線に乗り換えて浅草行に乗ると、ガラガラに空いていましたからまだ楽な通学だったですかね?

 

東武線の浅草行も一つ手前の北千住までは混んだんでしょうが、そこで国鉄などに乗り換えて行く人が多かったんでしょうね。

 

高校を出てアメリカに渡りました。2年目の夏休みに久しぶりに日本で満員電車に乗った時はちょっとビビりました。2年で田舎暮らしがすっかり身体に沁みついてしまうんですね。まぁ、この時はすぐに慣れましたけど・・・。でも初めのうちは混雑した駅のホームでちょっと人にぶつかったりすると、ついついクセで「エクスキューズミー!」とか言ってました(笑)。

 

不思議な事に数週間もすると、人にぶつかると心の中で「バカヤロー!」とか言ってたりして(-_-;)。

 

東京の生活は時として人の心を荒ませるもんだなぁ・・、と思ったものです。

 

春にはそんなことも思い出してしまう、そんな季節ですね。東京で心が荒まないように・・・、新人たちよガンバレ!と思いながら見守っています。やはりここからは離れられない東京っ子です。結構いい街ですからね。

 

 カテゴリ:日々のこと

スポーツと道

今年最初のゴルフのメジャートーナメントが終わりました。27歳のパトリック・リード選手が初優勝。三日目には解説の中嶋常幸プロが「ゾーンに入ったね」と言うくらい、神がかったようなショット、パットを連発していました。

 

 栄光のグリーンジャケットを着せられるリード選手です。

 

最終日にはスピース選手、ファウラー選手が猛烈な追い上げを見せましたが、逃げ切りました。やっぱりメジャートーナメントとなると迫力あるなぁ・・・。

 

怪我で休んでいた松山選手は19位、小平選手は初出場で28位と健闘しました。でも日本の賞金タイトルを争うような宮里選手、池田選手は下位で予選落ち、日本と世界とのレベルの差を見せつけられた感じがします。

 

この間、私がアメリカにいた頃よく行ったゴルフ場のHPで、そこのグリーンフィーをチェックして見ました。パブリックコースですが、大人が(時間帯によって違うのですが)33ドルから38ドル、17歳以下のジュニアは20ドル(2千円くらいですね)となっていました。

 

ゴルフをする環境が全く違います。安く、カジュアルにいろいろなスポーツに参加出来るアメリカではスポーツの底辺が広いですね。これでは敵いません。体格の違いよりもこういう環境の違いが大きな影響を与えているのではないでしょうか。

 

またジュニアを育成する姿勢にも多少の違いがあるように思えます。先日、船橋カントリー倶楽部のブログに気になる記事が載っていました。

 

先週船橋カントリー倶楽部で、あるジュニアの大会の地区予選が行われたそうなのですが、そこに来た選手の親の中に、あまり見たくない行動や言動をとる方々がいたそうです。

 

そういう話は耳にしたことはありましたが、私がよく行くところで本当にそういう事があったんだなぁ・・・、自分に近いところでそれを見たような気になって身に沁みる気がしました。本当にそういう事があるんだなぁ・・・。

 

「子供たちも今いち元気さが見られず、残念な思いをした・・・、勝ち負けにこだわるあまり大切な事を忘れているように見える・・・、子供たちが本当にゴルフを楽しめるように、好きになれるようになってくれればいいあぁ・・・、」と言ったことが記されていました。

 

それに関連して井上透プロのコメントも掲載されていました。「保護者の中には勝利を目指すあまりマナーやエチケットを守れない・・・、自分の子供に対して罵声をあげたり手を挙げる親も・・・、もちろん厳重に注意します。・・・ゴルフは子供を大人にしてくれます・・・、品格を備えたジュニアゴルファーを育成したいと願って・・・、親子で同じスポーツを楽しめる時間は宝物のような・・・、子供は意外に早く成長してしまうものです。」

 

全くその通りだよなぁ、と思わされました。

 

古い時代には、柔の道、であったり、剣の道、であったり・・・、元は戦で生き延びるための手段だった武道を、人としての道を学び、極めるための道として、またスポーツとして変化させていった日本人ですが、今は少し違う方向に向いてしまっている方も少なからずいるように思えます。

 

有名なゴルフコーチだった故ハーヴィー・ペニック氏の伝説のレッスン書「ハーヴィー・ペニックのレッドブック」にこういう記述があります。

 

{・・・私の従兄のドクターD.A.ペニックが、テキサス大学のテニスコーチをウイルマー・アリソンに譲る時に言った言葉を思い出します。「ウイルマー、4年間で、貴方が生徒たちをより良いプレーヤーに育て上げるのはわかっている。しかし、彼らがより良い人間になれることが最も大切なことなのです」・・・}

 

バスケットボールの八村塁選手が所属するゴンザガ大学のマーク・フュー・ヘッドコーチも似たような事を言っていたなぁ・・・。八村くんはいい大学を選びましたね。

 

 カテゴリ:スポーツの話

昼休みに外に出たら凄い風だった。80キロ近い体重の私が思わずよろけてしまいました。吹き飛ばされそうだ!

 

息子がまだ2~3歳の頃だったと思いますが、旅行にいった時に、ホテルの前で突風が吹き、小さな息子はまさに吹き飛ばされて2~3メートルほどコロコロと転がって行ったことを思い出しました。いやぁ・・・、本当に吹き飛ばされるんだ・・・、なんて思いました。

 

そのあとわぁわぁ泣きに泣いていた、私に似て泣き虫だった息子も先月27歳になりました。社会人となり、頑張って仕事しているようです。私が年を取るわけだなぁ・・・(笑)。

 カテゴリ:日々のこと

上田裕香ライブatリディアン・4/5/2018

久しぶりに淡路町のリディアンさんにお邪魔しました。

 

 

もう何年前になるでしょうか、まだ銀座松坂屋の裏にスィングシティーがあったころ、知らない名前のボーカリストが出るので、どんなもんか?と聴きに行きました。

 

テーブルのミックスナッツに目を落としていた私、第一声で思わず顔をあげて聴き入ってしまった私です。強烈なインパクトのある歌声でした。ハリがあってよ~く伸びる、量感のある素晴らしい歌声で、気持ちよく、情感込めて歌う彼女の歌に一目ぼれでした。

 

その後、大塚のグレコに時々出演しているのを見つけて何度か聴きに行きました。初めて銀座で聴いたときにはジャズのスタンダードも少しは歌っていたのですが、そのあとはボサノバ、ブラジル音楽オンリーになっていったように記憶しています。小岩コチでも一度聴きましたが、暫く私の行動範囲に出てくれなかったので、リディアンのスケジュールに彼女の名前を見て、これは行ってみよう!と思ったわけです。

 

ピアノは楠直孝さん。

 

 

楠さんは前に麹町Pacoで聴いたなぁ・・・、あの日も私はついつい声を出してしまいましたが、この夜の彼のピアノにはちょっと大騒ぎしてしまいました。

 

エレキベースにはトオイダイスケさんでした。

 

 

トオイダイスケさんってピアニストだと思ってたら、本業はベーシストだったんですね。私の素人なりの感想ですが、正確なピッチ、リズムにいいフレーズを入れてくれた感じがしました。本当はよくわかってないんですけど(笑)・・・。

 

 

一曲インストをやってから上田さん登場。やっぱりブラジル音楽なのかなぁ?と思いきや、ジャズのスタンダードを2曲歌ってくれました。やっぱり良く声が出るなぁ。圧倒的な量感のある素晴らしい歌声にはや背筋がゾクゾクしてきました。楠さんも嬉しそうな顔でいいバッキングをしてくれます。

 

敢えて言えば、ほんのちょっぴり英語の発音に難があるところがありますが(ポルトガル語に関しては全く私には解りませんが)、そんなこと気にならなくさせるような厚みのある歌声に私はついつい声を出していました。

 

 

2曲終えてから、「ちょっと予定変えようか?」と楽譜を入れ替えて・・・、今度はブラジル音楽です。「こっちのが安心だぁ・・・(笑)」などと言って歌い始めましたが、確かに自信満々の感が伺えました。

 

上田さんが乗ってくると、後ろの二人もノリノリになります。ソロで楠さんがいいフレーズを連発、上田さんが嬉しそうに笑顔で「イェーイ!」と声をかけて囃します。こうなるとお客さんもノッテ来て・・・、と言いたいところだけど、残念ながらまばらな客席の方々は皆さん下を向いて目をつぶり、じっと(ときおり身体を揺らしている方もいらっしゃいました)聴き入っていました。ジャズ喫茶によく行かれていた方々なのかなぁ・・・?

 

他のお客さんには申し訳ないとは思いつつ素晴らしい演奏についつい声を出す私でした・・・。知らない歌もありましたが、よーく知っている「コルコバード」とか「ワンノートサンバ」とかもやってくれました。

 

彼女の中では、まだジャズはちょっと苦手・・・?みたいに思っているのかも知れないけど、ジャズミュージシャンたちはジョビンやジルベルトの楽曲をよくやります。もはやジャズのスタンダードと言ってもいいくらいだと思うのです。そして彼女の歌は素晴らしいジャズになっているんだけど、彼女自身それに気づいていないように見えます。

 

この素晴らしい声で、きっと彼女はその時の思いのままに歌っています。多分同じ歌い方は二度と出来ないんじゃないかなぁ?二度と同じ演奏を聴くことはないというのは、まさにジャズだと思います。そしてそれは私の背中を何度も痺れさせてくれました。

 

 

いいライブの遭遇すると、ついつい声を出すせいか、ときどき他のお客さんに(静かに聴きたい方々も多いのでしょうね)睨まれたりする私ですが、幸い1セット目にはそういう事はありませんでした。今のうちに退散・・・、といつも通りに1セット終わって席を立ちます。上田さんがやって来て、「ノリノリでしたね。」と笑顔で話しかけてくれました。

 

「そりゃぁ、素晴らしい演奏だったからネ」という言葉が自然に出て来ました。いやぁ、いいライブだったなぁ。是非また近くに来てほしいものです。(^^)v

 

 

 

 

 カテゴリ:音楽の話

桜の後に・・・

桜が散ったと思ったら・・・、

 

 

青葉園の藤の花びらが開き始めました。

 

 

来週が見ごろかな・・・?

 

 

いろんな花が咲いてます。藤の季節が終わったら、紫陽花・・・、そしてまた夏が来ますね。

 

 

なんか、あっという間に一年が終わってしまいそうだ!時間の流れがどんどん早くなって行くなぁ・・・。歳と共に・・・・・・。

 カテゴリ:日々のこと

5月2日、3日は休診とさせて頂きます。

ゴールデンウィーク期間中の休診のお知らせです。

5月2日(火)、3日(水)は休診とさせて頂きます。4/28(土)~5/6(日)の間お休みです。

5月7日から診療を再開いたします。宜しくお願い致します。

 カテゴリ:お知らせ

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